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News & Topics


【ラジオ出演】1/18放送 MBSラジオ「 TOROMI RADIO」に代表 毛利英昭が出演しました
2026年1月18日放送のMBSラジオ「TOROMI RADIO」にMeta Osakaの代表 毛利英昭が出演いたしました。メタバースとは何か、どうビジネスに活かせるのかなど、メタバースの可能性を探りました。 ▪️番組名:MBSラジオ「 TOROMI RADIO」 ▪️放送日時:2026年1月18日(日)16:30〜 ▪️番組HP: https://www.mbs1179.com/toromi/ ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。 https://radiko.jp/share/?sid=MBS&t=20260118163431
4 日前


【ラジオ出演】1/18放送 MBSラジオ「サンデーライブ ゴエでSHOW!」で「こども万博」が紹介されました
2026年1月18日(日)、MBSラジオ「サンデーライブ ゴエでSHOW!」にて、神戸ハーバーランドumieで開催中の「こども万博2026 in 神戸」が生中継で紹介されました。 番組では、お笑い芸人「はっぴちゃん。」が会場からリポート。子どもたちが自分の夢や可能性を発見できる体験型イベントとして、こども万博の魅力を現地からリアルタイムで伝えていただきました。また、こども万博実行委員長 手塚麻里と、こどもクルー・ちのちゃんもコメント出演し、イベントの楽しさをお届けしました。 ▪️番組名:MBSラジオ「サンデーライブ ゴエでSHOW!」 ▪️コーナー名:フレフレ!はっぴーちゃんねる!(中継コーナー) ▪️放送日時:2026年1月18日(日)11:00〜12:00 ▪️番組HP: https://www.mbs1179.com/goe/ ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。 https://radiko.jp/share/?sid=MBS&t=20260118114140
4 日前


【1/24(土)開催】遊んで学ぶ!「Roblox体験&子育て世帯のためのFPマネー講座」
2026年1月24日(土)、eスタジアムなんば本店内「Metaverse Salon」で、現役クリエイターと一緒に親子で楽しみながらデジタルリテラシーを学べる「Roblox体験」と「子育て世帯のためのFPマネー講座」を同時開催いたします。会場は参加費は無料です。 Roblox体験 実際に遊びながらRobloxの中で何ができるのかを楽しく体感していただきます。 バーチャルな街やゲームを通して、デジタル空間での行動やルールに触れ、デジタルリテラシーを育むきっかけとなる内容です。 PCを使って操作するため、コントローラーやマウス操作など基本的なPCの使い方にも自然に触れることができます。 本イベントのRoblox体験は、実際にワールドを制作したクリエイターと同じ空間で、一緒にゲームを体験できる特別な内容となっています。 子育て世帯のためのFPマネー講座 「将来のお金はこれで足りるの?」「教育費はいくらかかるの?」「家計の見直しをしてみたいけど...」といったお金の悩みや不安を安心へ。 最新のライフプランニングをお伝えします。 プロのお金の先生が、見落と
6 日前


【ラジオ出演】1/15放送 FM大阪「 intense!」に代表 毛利英昭が生出演しました
2026年1月15日(木)、FM大阪「intense!」内のコーナー「おまり・おしずのキニナル!〜メイドインカンサイ」に、Meta Osaka代表の毛利英昭が出演いたしました。 番組では、メタバースの基本概念から、不動産業からメタバース事業への参入のきっかけ、大阪の名所をバーチャルで再現するプロジェクトを通じた次世代インフラづくりの取り組みについてお話しさせていただきました。 また、昨年11月に出版した毛利の著書『大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にするデジタルエンターテインメントシティ』や、1月17日(土)・18日(日)に神戸ハーバーランドumieで開催される「こども万博2026 in 神戸」についてもご紹介いただきました。 ▪️番組名:FM大阪「intense!」 ▪️コーナー名:「おまり・おしずのキニナル!〜メイドインカンサイ」 ▪️放送日時:2026年1月15日(木)16:00〜18:20 ▪️番組HP: https://www.fmosaka.net/_ct/17815613 ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。
1月15日


【イベントレポート】満足度94.7%!子どもたちの夢を育んだ「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」開催
Meta Osakaは、泉佐野市主催のもと、南海電気鉄道株式会社(以下、南海電鉄)、eスタジアム株式会社(以下、eスタジアム)、株式会社 Meta Heroes(以下、Meta Heroes)と共同で「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」を2025年12月13日(土)・14日(日)の2日間、泉佐野オチアリーナで開催しました。 このイベントでは、小・中学生の子どもたちが人気のプロeスポーツ選手やゲームクリエイターと交流しながら、楽しく学べる職業体験を提供しました。 「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」 2日間で約540名が参加、7割近くの子どもが「将来の夢につながった」と回答——デジタルとリアルを融合した体験が生んだ熱狂の2日間 今回で3回目の開催となった「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」。 プロeスポーツ選手、人気インフルエンサー、ゲームクリエイターたちとの出会いを通じて、子どもたちが"好き"を"仕事"につなげる瞬間を体験した2日間でした。 参加者アンケートでは94.7%が「満足」と回答し、68.4
1月13日


【ラジオ出演】1/7放送 ラジオ関西「 Clip」に代表 毛利英昭が生出演しました
2026年1月7日放送のラジオ関西「Clip」にMeta Osakaの代表 毛利英昭が生出演いたしました。1月17日・18日、神戸ハーバーランドumieで開催する「こども万博2026 in神戸」について語りました。 ▪️番組名:ラジオ関西「 Clip」 ▪️放送日時:2026年1月7日(水)13:00〜15:45 ▪️コーナー名:Yes!ゴリ推しゲスト(14:20頃) ▪️番組HP: https://jocr.jp/programsite/clip/ ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。 https://radiko.jp/share/?sid=CRK&t=20260107142009
1月6日


経営者が1年間直接指導する起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」2期生募集
10代の43%「社会課題に関心あるが行動せず」10〜18歳に対象拡大 デジタル空間・eスポーツ・メタバースを活用し、自治体や企業と連携しながら地域課題の解決と都市価値の向上に取り組む株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、10~18歳の若者が社会課題解決に挑戦する起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤング・インパクト)」の2期生募集を2026年1月5日より開始します。 2025年10月、EXPO2025大阪・関西万博で始動した1期では、難民支援に300万円を調達した中学生兄妹や、地方から世界に挑戦する中学生など2組3名を選出しました。 本プログラムは従来の「発表して終わり」のピッチコンテストではなく、経営者が1年間伴走し、若者の挑戦を実践的にサポートする新しい育成の仕組みです。 2期では対象を10~18歳に拡大し、DREAM PARTNERS(メンター)陣も増員するなど、支援体制をさらに強化します。 EXPO2025大阪・関西万博で発表した1期生の鈴木聡真さん(前列左)・鈴木杏さん(前列中央)・齋
1月5日


【ラジオ出演】1/1放送 FM大阪「intense!」にこども万博実行委員長 手塚麻里が出演します
2026年1月1日放送のFM大阪「intense!」にこども万博実行委員長 手塚麻里と、こども万博に参加した子どもたち4人がゲスト出演します。 「新春こども対談」と題して、子どもたちが叶えたい夢や、新年の意気込みなどを語ります。 ぜひお聴きください。 ▪️媒体名:FM大阪「intense!」 ▪️公開日:2026年1月1日(木)16:00〜 ▪️コーナー名:新春こども対談 ▪️番組HP: https://www.fmosaka.net/_sites/16783666
2025年12月26日


3年半で累計約9.5万人を動員した「こども万博」発祥の地・神戸で1/17・18開催
デジタル空間・eスポーツ・メタバースを活用し、自治体や企業と連携しながら地域課題の解決と都市価値の向上に取り組む株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下「Meta Osaka」)は、こども万博実行委員会(実行委員長:手塚麻里)として、2026年1月17日(土)・18日(日)の2日間、神戸・ハーバーランドumieにて「こども万博2026 in 神戸」を開催します。 「こども万博」は2022年9月の神戸での初開催以来、3年半で累計約9.5万人を動員。 子どもたち自身が自分の夢や可能性を発見し、その成長を家族で実感することを目的としたイベントとして、全国各地で開催されています。 2026年は神戸での12回目の開催に加え、国内8都市およびマレーシア・フランスでの初の海外展開を予定。 神戸発祥の取り組みが国内外に広がります。 企画背景 (1)データが示す子どもの自己肯定感の課題 こども家庭庁の調査によると、「今の自分が好き」と答えた日本の子どもは17.5%で、調査対象5カ国中最低。 兵庫県でも「令和6年度全国学力・学習
2025年12月25日


蜷川実花の極彩色の世界がRobloxに登場、スマホで入り込めるアート空間を公開
月間3.8億人が利用するプラットフォームで、デジタルネイティブ世代に3Dのアート体験を デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、写真家・映画監督・現代美術家の蜷川実花氏と共同で、国内利用者が前年比56%増と急成長中の3D空間プラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」(全世界で月間アクティブユーザー数3.8億人)に、蜷川氏の作品世界を体験できるオリジナルワールド「MIKA NINAGAWA’s 【FIND THE KIMOKUMA】」を2025年12月23日に公開します。 本ワールドでは、蜷川氏の代表作品の世界観を再現したアート空間を歩きながら鑑賞できるほか、家の中に隠れたKIMOKUMAを探す「かくれんぼゲーム」も楽しめます。 スマートフォンやPCから無料でアクセスでき、デジタルネイティブ世代に向けた 新しい3Dアート体験を提供します。 企画背景 ― デジタルネイティブ世代の新しいアート体験 近年、Z世代やα世代の子どもたちは、デジタル空間での活動を日
2025年12月19日


SPECIAL SPATIAL Vol.8「なんば発・未来都市宣言 — デジタルエンターテインメントシティが描く新しい街のかたち」
SPECIAL SPATIAL Vol.8 2025年12月11日、なんばパークス1階「eスタジアムなんば本店」内の「SPATIAL STUDIO OSAKA」にて、株式会社Meta Osaka主催のトークイベント「SPECIAL SPATIAL Vol..08」を開催しました。 一般社団法人Metaverse Japan代表理事の長田新子氏を迎え、「なんば発・未来都市宣言」をテーマに、デジタル技術を活用した新しい街づくりのあり方が語られました。 イベント後半には、XR技術を使ってVTuber(バーチャルアーティスト)とリアルタイムで交流できる「XNAMBA SPATIAL Meet & Greet」の公開デモンストレーションも行われました。 ゲームで街の課題を解決する——渋谷の先進事例に学ぶ 渋谷未来デザインで事務局長を務める長田氏は、「THINK→ACTION」をモットーに、実際にアクションを起こすことで街を動かす取り組みを紹介しました。 現在12のプロジェクトを同時進行で動かしており、中でも注目すべきは、ゲームを活用した社会課題解決です。.
2025年12月18日


電子音楽とデジタルクリエイティビティの祭典「MUTEK.JP 2025」に代表 毛利英昭が登壇しました
大手デベロッパーと地域密着企業が語る、都市×メタバースの実践知 2025年11月21日、今年10周年を迎える電子音楽とデジタルクリエイティビティの祭典「MUTEK.JP 2025」に代表 毛利英昭が登壇しました。 東急株式会社の峰崎大輔氏と共に、東急による渋谷のデジタルツイン、Meta Osakaによる大阪の歴史再現など、メタバースを活用した都市づくりの最前線を語りました。 「MUTEK.JP 2025」 イベント概要 イベント名: MUTEK.JP 2025 Pro Conference 日時: 2025年11月21日(金) 14:30〜15:15 会場:渋谷ヒカリエ Hikarie Hall B主催:一般社団法人 MUTEK Japan https://tokyo.mutek.org/jp/news/mutek-jp-pro-conference-2025 テーマ:都市とメタバースの未来 登壇者: 峰崎大輔氏:東急株式会社 渋谷開発事業部 開発計画グループ まちブランディング企画担当 毛利英昭:株式会社Meta Osaka 代表取締役 西村
2025年12月10日


【講演レポート】出版記念講演「Society5.0時代のメタバース活用」
Meta Osaka 代表 毛利英昭が語る「メタバース×大阪」の未来図 2025年11月28日、株式会社Meta Osaka代表取締役・毛利英昭による著書『大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にする デジタルエンターテインメントシティ』(PHP研究所)の発売を記念した講演会が、なんばパークス内「eスタジアムなんば本店」で開催されました。 不動産業界で26年の経験を持ちながらデジタル技術を活用した地域課題解決に挑む「二刀流」の実践者が、Society5.0時代のメタバース活用について語りました。 自治体、企業、メディア関係者など多様な参加者が集い、デジタル技術で街づくりに取り組む「新時代の共助・共創モデル」に耳を傾けました。 出版記念講演「Society5.0時代のメタバース活用」 イベント概要 イベント名: 著書「大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にする デジタルエンターテインメントシティ」出版記念講演 日時: 2025年11月28日(金)15:00〜16:30 会場:eスタジアムなんば本店内「Hero Egg」(なんばパークス1階) 主催:株
2025年12月8日


12月11日(木) 開催 “SPECIAL SPATIAL” VOL.08
【出版記念】なんば発・未来都市宣言 — デジタルエンターテインメントシティが描く新しい街のかたち Special Spatialは、空間コンピューティングやXR(拡張現実)に関する最新情報と、その未来のテクノロジーを学ぶ月例トークイベントです。 毎月、多彩なゲストをお迎えし、業界の最前線で活躍する専門家やイノベーターから直接学ぶ機会を提供します。 第8回目となる今回は、一般社団法人Metaverse Japan 代表理事 長田 新子さんを迎え、「XR/メタバースの現在地と未来」をテーマに対談します。 人口減少、災害リスク、地域の担い手不足。日本が直面する課題を解決するために、政府が掲げるSociety5.0——”人間中心の超スマート社会”の実現が求められています。 本講演では、メタバースを防災教育や地域連携のプラットフォームとして活用する最新の事例を紹介し、デジタル技術で地域の絆を再構築する「新時代の共助・共創モデル」を探ります。 [ゲストスピーカー]一般社団法人Metaverse Japan 代表理事一般社団法人渋谷未来デザイン 理事・事務局長
2025年12月3日


11/27、「Japan Step」にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されました
2025年11月27日、挑戦者のためのビジネスメディア「Japan Step」に、こども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:Japan Step ▪️発行日:2025年11月27日 ▪️記事タイトル:「こども万博」で感じた子どものポテンシャル~未来を問う、知の万博(第3回) ▪️記事URL: https://japanstep.jp/learn/2025/11/1567/
2025年11月29日


世界に3.8億人のユーザーを持つ「Roblox」に大阪・なんばの街をイメージしたワールド誕生
放課後に子どもたちが集まるバーチャル公園をデジタル空間に デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下「Meta Oaska」)は、2025年11月28日、世界で月間アクティブユーザー3.8億人を超える3D空間プラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」に、大阪・なんばの街をイメージしたオリジナルワールド「NAMBA PLAY PARK(ナンバ プレイ パーク)」をα版としてテスト公開します。 子どもたちが世界中どこからでも集い、遊び、交流できる"デジタル公園"として機能し、人口減少時代の新たな地方創生モデルの構築に取り組みます。 大阪・なんばエリアを再現したオリジナルワールド「NAMBA PLAY PARK(ナンバ プレイ パーク)」イメージ 企画背景 現代の子どもたちは"ゲームの中"で待ち合わせをする時代 かつて子どもたちは放課後、近所の公園で待ち合わせて遊んでいました。 しかし現代では、その光景がデジタル空間へと移りつつあります。 Robloxは、全世
2025年11月28日


大阪なんばから“次世代ミーグリ”を発信、VTuberとリアルに会える3D体験「XNAMBA SPATIAL Meet & Greet」を提供開始
次世代リアルタイム空間プラットフォーム「ARAWA」を採用、Mawari × Meta Osaka × eスタジアム(なんばパークス)が提供する新たなVTuber体験 株式会社Meta Osaka(本社:大阪市中央区、代表取締役 毛利英昭/以下「Meta Osaka」)と株式会社Mawari(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:ルイス・オスカー・ラミレス、以下、Mawari)は、Mawariが提供する独自のリアルタイム3D配信技術と世界初のXR/没入型3Dコンテンツ向けDePIN(分散型インフラネットワーク)であるMawari Networkを活用した『ARAWA』(アラワ)を採用導入し、VTuberなどの3Dバーチャルキャラクターとリアルタイムに対面・交流できる次世代イベント 「XNAMBA SPATIAL Meet & Greet(エックスナンバ・スペーシャル・ミート&グリート/以下、ミーグリ)」 を、2025年12月より大阪なんばにて提供開始いたします。 本サービスは、Meta Osakaが運営する「SPATIAL STUDIO...
2025年11月21日


子どもたちの夢を育む“大人気職業体験イベント”が春・冬の 2 シーズンへ拡大 第3回「e スポーツゲームクリエイターアカデミー2025 冬」開催
デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下「Meta Osaka」)は、泉佐野市主催のもと、南海電気鉄道株式会社(代表取締役社長 岡嶋 信行、以下「南海電鉄」)、e スタジアム株式会社(代表取締役社長 加藤 寛之)他と共同企画・運営で、 2025年12月13日(土)・14日(日)の2日間、「泉佐野オチアリーナ」において全国の小・中学生のお子様を対象とした職業体験イベント「e スポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」を開催いたします。 第1回開催時の様子 企画背景 本イベントは、子どもたちに大人気のゲームや動画コンテンツを、職業としての観点からふれるきっかけを提供し、親子で新しい職業観を学ぶ職業体験イベントです。2024 年春、2025 年春の開催に続き、多くの皆様にご好評をいただいた本イベントを、さらに多くの方々にご体験いただけるよう、この度「冬」シーズンの開催を追加する運びとなりましたので、お知らせいたします。 2010〜2024 年生まれの
2025年11月14日


日本の「デジタル敗戦」をどう挽回するか―デジタル変革時代のまちづくり実践書、11月28日刊行
不動産とデジタル技術の二刀流が語る、Society5.0時代の地方創生モデル デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、以下「Meta Osaka」)は、2025年11月28日、代表取締役 毛利 英昭による著書『大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にする デジタルエンターテインメントシティ』をPHP研究所より刊行します。 不動産業界で26年の経験を持ちながら、デジタル技術を活用した地域課題解決に取り組む「二刀流」の実践者が、日本の「デジタル敗戦」をどう挽回するのか。 アナログな業界人だからこそ伝えられる、テクノロジーを活用した新しい街づくりの実践的な道筋を提示します。 発売日当日の同日15時より、なんばパークス内「eスタジアムなんば本店」にて出版記念講演を開催します。 執筆の背景:テクノロジーを「自分ごと」にできていない日本 テクノロジーが急速に進化しているにもかかわらず、日本は世界から大きく後れを取っています。 新型コロナ禍で露呈した「デジタル敗戦」から数年が経過した今も、海外との差
2025年11月13日


【新マップ公開のお知らせ】フォートナイトマップ『TOMBORIの謎を解き明かせ』を正式公開しました
大阪・道頓堀で愛された宿「頓堀宿泊室」が、2025年10月末のクローズを迎えるにあたり、世界中で6.5億人以上がプレイするゲームプラットフォーム「フォートナイト」上に、宿泊室とその周辺の賑やかな街並みをハイクオリティに再現したオリジナルマップ『TOMBORIの謎を解き明かせ』を公開しました。 本マップは、TOMBORI宿泊室を取り巻く街の中でさまざまな謎解きクイズが出題され、それをクリアしながら次のステージを目指していくゲームです。 昭和レトロな家具や赤提灯、煤けた配管など、こだわりを詰め込んだTOMBORI宿泊室の世界観をお楽しみいただけます。 ▪️クラウドファンディングでのご支援に感謝 本マップ制作プロジェクトは、「頓堀宿泊室をバーチャル空間に残したい!」という想いのもと、クラウドファンディングプラットフォーム「PICTURE BOOK」を通じて、皆さまからのご支援を募りながら進めてまいりました。 ▼クラウドファンディング プロジェクトページ 頓堀宿泊室をバーチャル空間に残したい!! | PICTURE BOOK 皆さまからいただいた温かいご
2025年11月1日
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