top of page
News & Topics


【WEB】2/27公開 「VOIX edu」に掲載されました
2026年2月27日、ニュースサイト「VOIX edu」に3月20日開催予定の「こども万博mini名古屋」の告知記事が掲載されました。 ▪️媒体名:VOIX edu ▪️掲載日:2026年2月27日 ▪️記事タイトル:こども万博 mini 名古屋、子どもたちの夢を育む体験イベント初開催 ▪️記事URL: https://voix.jp/edu/news/59636/
6 日前


万博で2.4万人を動員、全国累計10万人の「こども万博」が名古屋初開催
3/20イオンモールで1000人規模、子どもの主体性を育む無料体験イベント こども万博実行委員会(株式会社Meta Osaka、株式会社こどもCandy)は、2026年3月20日(金・祝)、イオンモール Nagoya Noritake Garden(名古屋市西区)にて、子どもたちの夢を応援するイベント「こども万博 mini 名古屋」を開催します。 名古屋市の調査によると、10代の自己肯定感が成長とともに低下し、体験活動への参加阻害要因として「情報を知らない」が23.7%に上ることが明らかになっています。 本イベントは、身近な商業施設で気軽に参加できる「夢を見つけるきっかけ」を提供し、子どもたちの主体性と自己肯定感を育むことを目的としています。 企画背景 名古屋市の調査(※1)によると、10歳から17歳の子どもの自己肯定感(自分のことが好き)は75.6%ですが、高校生になると否定的な回答が増加し、若者(18-39歳)では69.5%まで低下します。 一方で、「地域や社会をよくするために何かしてみたい」と答えた小学生は84%に達しています。...
2月27日


累計2,000人超が参加 “好き”が将来につながる職業体験型イベント 第 4 回「e スポーツゲームクリエイターアカデミー2026 春」開催
デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下「Meta Osaka」)は、泉佐野市主催のもと、南海電気鉄道株式会社(代表取締役社長:岡嶋 信行)、eスタジアム株式会社(代表取締役社長:加藤 寛之)他と共同企画・運営で、 2026年3月21日(土)・22日(日)の2日間、「泉佐野オチアリーナ」において、第4回となる全国の小・中学生を対象とした職業体験型イベント「e スポーツゲームクリエイターアカデミー2026 春」を開催いたします。 第3回開催時の様子 企画背景 本イベントは、子どもたちが憧れを抱くプロ e スポーツ選手やゲームクリエイター、インフルエンサーとの交流を通じて、e スポーツ業界における「職業観」を育む職業体験型イベントです。 これまでの累計参加者は 2,240名にも上り、子どもたちの“好き”を通じて、楽しみながら学べるイベントとして好評を博し、継続的に開催。 2025 年12月には初となる冬シーズンを開催し、早くも第
2月20日


3月9日(月)開催「大阪の未来 × AI実装」セミナー開催
2026年3月9日(月)、グループ会社の株式会社Meta Heroesとの共催で「大阪の未来 × AI実装」をテーマにしたオンラインセミナーを開催いたします。 コロナ禍において、日本は「デジタル敗戦」とも呼ばれる遅れを経験しました。しかし、変化のチャンスは今もあります。 AIは、一部のエンジニアや技術者だけのものではありません。経営者も、営業担当者も、学生も、AI活用のスキルを持つ人が圧倒的に強みを発揮できる時代が到来しています。 「大阪を世界一おもろい都市にする」というMeta Osakaのミッションのもと、AIを産業に実装し、新たな価値を生み出していくための第一歩として本セミナーを企画しました。 講師:Meta Osaka代表取締役 毛利英昭コメント 私自身も、不動産業界というアナログな世界からメタバース・AIというデジタル領域への挑戦を続け、日々学んでいます。 変化を待つのか、変化を起こす側に回るのか——その選択が、これからの時代を大きく左右すると感じています。AI活用の基礎から実践まで、初めての方にもわかりやすく解説します。 ぜひご参加く
2月19日


【ラジオ】2/11 FM大阪「 intense!」にてYOUNG IMPACTの取り組みについて紹介されました
2026年2月11日放送、FM大阪「intense!」でこども万博のプロジェクト「YOUNG IMPACT」について取り上げていただきました。 取り組みの目的や、現在進行中の1期生の活動状況、2期生の募集ついて紹介されました。 ▪️番組名:FM大阪「intense!」 ▪️放送日:2026年2月11日(水)16:00〜18:20 ▪️番組公式サイト: https://www.fmosaka.net/_sites/16783666 ※放送日から1週間はradikoでお聴きいただけます。 https://radiko.jp/share/?sid=FMO&t=20260211180131 ▼関連記事 プレスリリース:経営者が1年間直接指導する起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」2期生募集 https://www.meta-osaka.co.jp/post/20260105
2月11日


【WEB掲載】1/27「 スタジオパーソル」にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されました
2026年1月27日、はたらく選択肢と未来の可能性を広げるメディア「スタジオパーソル」にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:スタジオパーソル ▪️公開日:2026年1月27日(火) ▪️記事タイトル:中3で夜逃げ、2年間のホームレス生活。36歳で「こども万博」を創設し、9.5万人を動員した元看護師の話。 ▪️記事リンク: https://studio.persol-group.co.jp/nama/260127-1
1月27日


【WEB掲載】1/22「ラジトピ」に代表 毛利英昭のインタビュー記事が掲載されました
2026年1月22日公開のラジオ関西トピックス「ラジトピ」にMeta Osakaの代表 毛利英昭のインタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:ラジトピ ▪️掲載日:2026年1月22日(木) ▪️記事タイトル:「今の自分が好き」と答えたのは20%以下 いま日本の子どもに何が起きている? 識者が対処法を語る ▪️記事リンク: https://jocr.jp/raditopi/2026/01/22/672925/
1月23日


【ラジオ出演】1/18放送 MBSラジオ「 TOROMI RADIO」に代表 毛利英昭が出演しました
2026年1月18日放送のMBSラジオ「TOROMI RADIO」にMeta Osakaの代表 毛利英昭が出演いたしました。メタバースとは何か、どうビジネスに活かせるのかなど、メタバースの可能性を探りました。 ▪️番組名:MBSラジオ「 TOROMI RADIO」 ▪️放送日時:2026年1月18日(日)16:30〜 ▪️番組HP: https://www.mbs1179.com/toromi/ ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。 https://radiko.jp/share/?sid=MBS&t=20260118163431
1月18日


【ラジオ出演】1/18放送 MBSラジオ「サンデーライブ ゴエでSHOW!」で「こども万博」が紹介されました
2026年1月18日(日)、MBSラジオ「サンデーライブ ゴエでSHOW!」にて、神戸ハーバーランドumieで開催中の「こども万博2026 in 神戸」が生中継で紹介されました。 番組では、お笑い芸人「はっぴちゃん。」が会場からリポート。子どもたちが自分の夢や可能性を発見できる体験型イベントとして、こども万博の魅力を現地からリアルタイムで伝えていただきました。また、こども万博実行委員長 手塚麻里と、こどもクルー・ちのちゃんもコメント出演し、イベントの楽しさをお届けしました。 ▪️番組名:MBSラジオ「サンデーライブ ゴエでSHOW!」 ▪️コーナー名:フレフレ!はっぴーちゃんねる!(中継コーナー) ▪️放送日時:2026年1月18日(日)11:00〜12:00 ▪️番組HP: https://www.mbs1179.com/goe/ ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。 https://radiko.jp/share/?sid=MBS&t=20260118114140
1月18日


【ラジオ出演】1/15放送 FM大阪「 intense!」に代表 毛利英昭が生出演しました
2026年1月15日(木)、FM大阪「intense!」内のコーナー「おまり・おしずのキニナル!〜メイドインカンサイ」に、Meta Osaka代表の毛利英昭が出演いたしました。 番組では、メタバースの基本概念から、不動産業からメタバース事業への参入のきっかけ、大阪の名所をバーチャルで再現するプロジェクトを通じた次世代インフラづくりの取り組みについてお話しさせていただきました。 また、昨年11月に出版した毛利の著書『大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にするデジタルエンターテインメントシティ』や、1月17日(土)・18日(日)に神戸ハーバーランドumieで開催される「こども万博2026 in 神戸」についてもご紹介いただきました。 ▪️番組名:FM大阪「intense!」 ▪️コーナー名:「おまり・おしずのキニナル!〜メイドインカンサイ」 ▪️放送日時:2026年1月15日(木)16:00〜18:20 ▪️番組HP: https://www.fmosaka.net/_ct/17815613 ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。
1月15日


【イベントレポート】満足度94.7%!子どもたちの夢を育んだ「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」開催
Meta Osakaは、泉佐野市主催のもと、南海電気鉄道株式会社(以下、南海電鉄)、eスタジアム株式会社(以下、eスタジアム)、株式会社 Meta Heroes(以下、Meta Heroes)と共同で「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」を2025年12月13日(土)・14日(日)の2日間、泉佐野オチアリーナで開催しました。 このイベントでは、小・中学生の子どもたちが人気のプロeスポーツ選手やゲームクリエイターと交流しながら、楽しく学べる職業体験を提供しました。 「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」 2日間で約540名が参加、7割近くの子どもが「将来の夢につながった」と回答——デジタルとリアルを融合した体験が生んだ熱狂の2日間 今回で3回目の開催となった「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2025冬」。 プロeスポーツ選手、人気インフルエンサー、ゲームクリエイターたちとの出会いを通じて、子どもたちが"好き"を"仕事"につなげる瞬間を体験した2日間でした。 参加者アンケートでは94.7%が「満足」と回答し、68.4
1月13日


【ラジオ出演】1/7放送 ラジオ関西「 Clip」に代表 毛利英昭が生出演しました
2026年1月7日放送のラジオ関西「Clip」にMeta Osakaの代表 毛利英昭が生出演いたしました。1月17日・18日、神戸ハーバーランドumieで開催する「こども万博2026 in神戸」について語りました。 ▪️番組名:ラジオ関西「 Clip」 ▪️放送日時:2026年1月7日(水)13:00〜15:45 ▪️コーナー名:Yes!ゴリ推しゲスト(14:20頃) ▪️番組HP: https://jocr.jp/programsite/clip/ ※放送後1週間は、アプリ「radiko」で聴取可能です。 https://radiko.jp/share/?sid=CRK&t=20260107142009
1月6日


経営者が1年間直接指導する起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」2期生募集
10代の43%「社会課題に関心あるが行動せず」10〜18歳に対象拡大 デジタル空間・eスポーツ・メタバースを活用し、自治体や企業と連携しながら地域課題の解決と都市価値の向上に取り組む株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、10~18歳の若者が社会課題解決に挑戦する起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤング・インパクト)」の2期生募集を2026年1月5日より開始します。 2025年10月、EXPO2025大阪・関西万博で始動した1期では、難民支援に300万円を調達した中学生兄妹や、地方から世界に挑戦する中学生など2組3名を選出しました。 本プログラムは従来の「発表して終わり」のピッチコンテストではなく、経営者が1年間伴走し、若者の挑戦を実践的にサポートする新しい育成の仕組みです。 2期では対象を10~18歳に拡大し、DREAM PARTNERS(メンター)陣も増員するなど、支援体制をさらに強化します。 EXPO2025大阪・関西万博で発表した1期生の鈴木聡真さん(前列左)・鈴木杏さん(前列中央)・齋
1月5日


【ラジオ出演】1/1放送 FM大阪「intense!」にこども万博実行委員長 手塚麻里が出演します
2026年1月1日放送のFM大阪「intense!」にこども万博実行委員長 手塚麻里と、こども万博に参加した子どもたち4人がゲスト出演します。 「新春こども対談」と題して、子どもたちが叶えたい夢や、新年の意気込みなどを語ります。 ぜひお聴きください。 ▪️媒体名:FM大阪「intense!」 ▪️公開日:2026年1月1日(木)16:00〜 ▪️コーナー名:新春こども対談 ▪️番組HP: https://www.fmosaka.net/_sites/16783666
2025年12月26日


3年半で累計約9.5万人を動員した「こども万博」発祥の地・神戸で1/17・18開催
デジタル空間・eスポーツ・メタバースを活用し、自治体や企業と連携しながら地域課題の解決と都市価値の向上に取り組む株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下「Meta Osaka」)は、こども万博実行委員会(実行委員長:手塚麻里)として、2026年1月17日(土)・18日(日)の2日間、神戸・ハーバーランドumieにて「こども万博2026 in 神戸」を開催します。 「こども万博」は2022年9月の神戸での初開催以来、3年半で累計約9.5万人を動員。 子どもたち自身が自分の夢や可能性を発見し、その成長を家族で実感することを目的としたイベントとして、全国各地で開催されています。 2026年は神戸での12回目の開催に加え、国内8都市およびマレーシア・フランスでの初の海外展開を予定。 神戸発祥の取り組みが国内外に広がります。 企画背景 (1)データが示す子どもの自己肯定感の課題 こども家庭庁の調査によると、「今の自分が好き」と答えた日本の子どもは17.5%で、調査対象5カ国中最低。 兵庫県でも「令和6年度全国学力・学習
2025年12月25日


蜷川実花の極彩色の世界がRobloxに登場、スマホで入り込めるアート空間を公開
月間3.8億人が利用するプラットフォームで、デジタルネイティブ世代に3Dのアート体験を デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、写真家・映画監督・現代美術家の蜷川実花氏と共同で、国内利用者が前年比56%増と急成長中の3D空間プラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」(全世界で月間アクティブユーザー数3.8億人)に、蜷川氏の作品世界を体験できるオリジナルワールド「MIKA NINAGAWA’s 【FIND THE KIMOKUMA】」を2025年12月23日に公開します。 本ワールドでは、蜷川氏の代表作品の世界観を再現したアート空間を歩きながら鑑賞できるほか、家の中に隠れたKIMOKUMAを探す「かくれんぼゲーム」も楽しめます。 スマートフォンやPCから無料でアクセスでき、デジタルネイティブ世代に向けた 新しい3Dアート体験を提供します。 企画背景 ― デジタルネイティブ世代の新しいアート体験 近年、Z世代やα世代の子どもたちは、デジタル空間での活動を日
2025年12月19日


SPECIAL SPATIAL Vol.8「なんば発・未来都市宣言 — デジタルエンターテインメントシティが描く新しい街のかたち」
SPECIAL SPATIAL Vol.8 2025年12月11日、なんばパークス1階「eスタジアムなんば本店」内の「SPATIAL STUDIO OSAKA」にて、株式会社Meta Osaka主催のトークイベント「SPECIAL SPATIAL Vol..08」を開催しました。 一般社団法人Metaverse Japan代表理事の長田新子氏を迎え、「なんば発・未来都市宣言」をテーマに、デジタル技術を活用した新しい街づくりのあり方が語られました。 イベント後半には、XR技術を使ってVTuber(バーチャルアーティスト)とリアルタイムで交流できる「XNAMBA SPATIAL Meet & Greet」の公開デモンストレーションも行われました。 ゲームで街の課題を解決する——渋谷の先進事例に学ぶ 渋谷未来デザインで事務局長を務める長田氏は、「THINK→ACTION」をモットーに、実際にアクションを起こすことで街を動かす取り組みを紹介しました。 現在12のプロジェクトを同時進行で動かしており、中でも注目すべきは、ゲームを活用した社会課題解決です。.
2025年12月18日


電子音楽とデジタルクリエイティビティの祭典「MUTEK.JP 2025」に代表 毛利英昭が登壇しました
大手デベロッパーと地域密着企業が語る、都市×メタバースの実践知 2025年11月21日、今年10周年を迎える電子音楽とデジタルクリエイティビティの祭典「MUTEK.JP 2025」に代表 毛利英昭が登壇しました。 東急株式会社の峰崎大輔氏と共に、東急による渋谷のデジタルツイン、Meta Osakaによる大阪の歴史再現など、メタバースを活用した都市づくりの最前線を語りました。 「MUTEK.JP 2025」 イベント概要 イベント名: MUTEK.JP 2025 Pro Conference 日時: 2025年11月21日(金) 14:30〜15:15 会場:渋谷ヒカリエ Hikarie Hall B主催:一般社団法人 MUTEK Japan https://tokyo.mutek.org/jp/news/mutek-jp-pro-conference-2025 テーマ:都市とメタバースの未来 登壇者: 峰崎大輔氏:東急株式会社 渋谷開発事業部 開発計画グループ まちブランディング企画担当 毛利英昭:株式会社Meta Osaka 代表取締役 西村
2025年12月10日


【講演レポート】出版記念講演「Society5.0時代のメタバース活用」
Meta Osaka 代表 毛利英昭が語る「メタバース×大阪」の未来図 2025年11月28日、株式会社Meta Osaka代表取締役・毛利英昭による著書『大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にする デジタルエンターテインメントシティ』(PHP研究所)の発売を記念した講演会が、なんばパークス内「eスタジアムなんば本店」で開催されました。 不動産業界で26年の経験を持ちながらデジタル技術を活用した地域課題解決に挑む「二刀流」の実践者が、Society5.0時代のメタバース活用について語りました。 自治体、企業、メディア関係者など多様な参加者が集い、デジタル技術で街づくりに取り組む「新時代の共助・共創モデル」に耳を傾けました。 出版記念講演「Society5.0時代のメタバース活用」 イベント概要 イベント名: 著書「大阪を「世界一おもろい都市(まち)」にする デジタルエンターテインメントシティ」出版記念講演 日時: 2025年11月28日(金)15:00〜16:30 会場:eスタジアムなんば本店内「Hero Egg」(なんばパークス1階) 主催:株
2025年12月8日


12月11日(木) 開催 “SPECIAL SPATIAL” VOL.08
【出版記念】なんば発・未来都市宣言 — デジタルエンターテインメントシティが描く新しい街のかたち Special Spatialは、空間コンピューティングやXR(拡張現実)に関する最新情報と、その未来のテクノロジーを学ぶ月例トークイベントです。 毎月、多彩なゲストをお迎えし、業界の最前線で活躍する専門家やイノベーターから直接学ぶ機会を提供します。 第8回目となる今回は、一般社団法人Metaverse Japan 代表理事 長田 新子さんを迎え、「XR/メタバースの現在地と未来」をテーマに対談します。 人口減少、災害リスク、地域の担い手不足。日本が直面する課題を解決するために、政府が掲げるSociety5.0——”人間中心の超スマート社会”の実現が求められています。 本講演では、メタバースを防災教育や地域連携のプラットフォームとして活用する最新の事例を紹介し、デジタル技術で地域の絆を再構築する「新時代の共助・共創モデル」を探ります。 [ゲストスピーカー]一般社団法人Metaverse Japan 代表理事一般社団法人渋谷未来デザイン 理事・事務局長
2025年12月3日
bottom of page