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News & Topics


【WEB】7/16、「週刊大阪日日新聞」に「YOUNG IMPACT」第2期決勝大会に関する記事が掲載されました
2026年7月16日、「週刊大阪日日新聞」に、7月11日、大阪で開催された「YOUNG IMPACT」第2期決勝大会に関するレポート記事が掲載されました。 ▪️媒体名: 週刊大阪日日新聞 ▪️掲載日:2026年7月16日 ▪️記事タイトル:大阪の経営者が10代に伴走 社会課題挑む3人選出 ▪️記事リンク:https://weekly-osakanichi2.net/archives/54258
3 日前


大阪発・10代起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」、経営者が1年間伴走する3名を選出
ゴミ問題、エネルギー、教育格差。社会課題に挑む2期生9名からファイナル審査で決定 株式会社Meta Osaka(所在地:大阪市中央区、代表取締役:毛利英昭)は、2026年7月11日(土)、社会課題解決に挑む10代を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤング・インパクト)-志甲子園- 2期決勝大会」のファイナル審査をトゥモローゲート株式会社本社(大阪市中央区)にて開催しました。 書類・動画審査、本選を勝ち抜いた9名がそれぞれのビジネスプランを発表し、経営者による1年間の伴走支援を受ける3名「STARs(スターズ)」に、細井愛茉さん(14歳)、神田芙羽さん(17歳)、森田智信さん(19歳)が選出されました。 ファイナル開催報告 書類・動画による予選、本選を経て選ばれた9名(うち2名はオンライン参加)が、それぞれの原体験から生まれたビジネスプランを発表しました。 発表テーマは食品ロス、外国人観光客によるゴミ問題、職人文化の継承、商業高校生の教育格差など多岐にわたり、いずれも自身の体験や問題意識から出発した挑戦です。...
6 日前


【WEB】7/1、「グローバル子女教育便利帳」に「YOUNG IMPACT」に関する記事が掲載されました
2026年7月1日、海外駐在員ご家族向けの子育て・教育情報誌「グローバル子女教育便利帳」に「YOUNG IMPACT」に関する記事が掲載されました。 ▪️媒体名: グローバル子女便利帳 ▪️掲載日:2026年7月1日 ▪️記事タイトル:“10代の本気”が社会を動かすか!? ▪️記事リンク:https://kikoku-benricho.com/can-teen-passion-change-society/
7月2日


7月16日(木)セミナー開催「アナログ業務、自動化計画|パソコンが苦手な人のためのAI活用術」
2026年7月16日(木)、グループ会社の株式会社Meta Heroesとの共催で「アナログ業務の自動化」をテーマにしたオンラインセミナーを開催いたします。 パソコンやITツールに苦手意識がある方、ChatGPTなどの生成AIに興味はあるものの仕事での使い方がまだ見えていない方、紙・電話・手入力・メール作成・議事録・Excel・資料作成などのアナログ業務に課題を感じている企業担当者に向けた内容です。 難しい専門知識や高度な自動化ツールの紹介に偏らず、日々の仕事を手伝う補助スタッフとしてAIをどう活用できるかを、経営者視点の実例紹介と講師による画面共有のミニ実演を通じてわかりやすく伝えます。 パソコンが苦手な人に向けた、やさしいAI活用ウェビナー AIや生成AIは、専門知識を持つ人だけが使うものと思われがちです。一方で、実際の現場では「毎回同じようなメールを書く」「会議メモを整理する」「Excelの関数がわからない」「提案資料のたたき台に時間がかかる」といった、身近な業務の中にもAI活用を試しやすい場面があります。 本ウェビナーでは、AIを難しいシ
7月2日


中高生起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」に「デジタルクリエイティブアワード2026」を新設
NANKAI・eスタジアムが「YOUNG IMPACT」の特別パートナーとして参画 株式会社Meta Osaka(代表取締役:毛利 英昭、以下「Meta Osaka」)は、当社が主催する中高生起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤングインパクト)」の第3期に、デジタル技術で社会課題解決に挑む若者を表彰する「デジタルクリエイティブアワード2026」を新設します。 あわせて、なんばを次世代エンターテインメントの中心地へと進化させる「デジタルエンターテインメントシティ構想NAMBA」を推進する株式会社NANKAI(代表取締役社長:岡嶋 信行、以下「NANKAI」と、eスタジアム株式会社(代表取締役:池田 浩士、加藤 寛之、以下「eスタジアム」)が「YOUNG IMPACT」の特別パートナーとして参画します。 NANKAIは、11月21日(土)になんばスカイオ コンベンションホール(大阪市中央区)で開催する決勝大会の会場協賛に加え、「デジタルクリエイティブアワード2026」の審査員およびプレゼンターを、eスタジアムは審査員を務めます。 ...
6月30日


【WEB】6/24、「MoguLive」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました
2026年6月24日、バーチャルで遊ぶ・楽しむエンタメメディア「MoguLive」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました。 ▪️媒体名: MoguLive ▪️掲載日:2026年6月24日 ▪️記事タイトル:真昼から楽しめる! 大阪・なんばのVTuberクラブイベント「XNAMBA PARTY Vol.2」が8月8日開催 ▪️記事リンク:https://www.moguravr.com/xnamba-party-vol2-osaka-20260808/
6月25日


【WEB】6/24、「PANORA」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました
2026年6月24日、日本初VRニュースサイト「PANORA」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました。 ▪️媒体名:PANORA ▪️掲載日:2026年6月24日 ▪️記事タイトル:VTuberとDJが共演する昼型クラブイベント「XNAMBA PARTY Vol.2」が8/8に開催 龍ヶ崎リン、ワニとコウモリら全11組が出演 ▪️記事リンク:https://panora.tokyo/archives/146719
6月25日


VTuberとDJが集う"昼型クラブイベント"、大阪・なんばに再び「XNAMBA PARTY Vol.2」8/8開催
龍ヶ崎リン、ワニとコウモリら全11組が出演/チケット発売中 デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、2026年8月8日(土)、大阪・なんばのライブハウス「Yogibo META VALLEY」にて、バーチャルアーティスト(VTuber)とDJが共演する昼型クラブイベント「XNAMBA PARTY Vol.2」を開催します。 本イベントのチケットは現在発売中で、出演者として龍ヶ崎リン、ワニとコウモリをはじめとする全11組のラインアップが決定しました。 14時開演、20時終演という、終電を気にせず楽しめる“昼型”のスタイルが特徴。2026年4月の初開催では全国23都道府県から250名が来場し、関西に新しいエンターテインメントの形を示しました。 第2回となる今回は、ライブハウスならではのアーティストとの距離の近さを軸に、さらにスケールアップして開催します。 終電を気にせず楽しめる、昼14時スタートのクラブイベント XNAMBA PARTY最大の特徴は、14時開演、
6月24日


6月18日(木)セミナー開催「少数精鋭チームを作るAI活用術」
2026年6月18日(木)、グループ会社の株式会社Meta Heroesとの共催で「不動産業界でのAI活用」をテーマにしたオンラインセミナーを開催いたします。 不動産業界は、AI活用とは最も縁遠い業界の一つとも言われてきました。ところが今、その現場でも確実に変化が起き始めています。AIが苦手だったスタッフも日常業務で活用できるようになり、提案資料の作成・文章作成・情報収集といった業務の効率化が大きく進んでいます。 AIは一部のIT企業だけのものではありません。人手不足が深刻な今だからこそ、中小企業こそ積極的に取り入れるべきツールです。不動産業界に限らず、アナログな業務が多い業界の経営者・担当者の方にも、きっとヒントが見つかるはずです。ぜひお気軽にご参加ください。 講師:Meta Osaka代表取締役 毛利英昭コメント 私は不動産会社を28年間経営してきました。AI活用とは最も縁遠い現場を知っているからこそ、「何から始めたらいいかわからない」という気持ちはよくわかります。このセミナーでは、実際の現場で起きた変化を包み隠さずお話しします。ぜひ一緒に、
6月5日


【テレビ】5/29、サンテレビ「スポットライト」に代表取締役 毛利英昭が出演しました
2026年5月29日、サンテレビ「スポットライト」に“デジタルエンターテインメントの仕掛け人”として代表取締役 毛利英昭が出演しました。 ▪️番組名:サンテレビ「スポットライト」 ▪️掲載日:2026年5月29日(金)25:00〜25:15 ▪️YouTubeリンク:https://youtu.be/mZBAY8hRsDE?si=KhrNc14fCCQfcR3j
6月5日


医療・教育・エンタメ・メタバースなど各分野の経営者15名が集結。社会課題に挑む10代起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」3期生募集開始
なぜ経営者たちは10代の挑戦に伴走するのか。若者の「関心」を「行動」へ変える新しい育成の仕組み 全国で子どもの挑戦と成長を支援するこども万博実行委員会(株式会社Meta Osaka・株式会社こどもCandy)は、社会課題解決に挑む10〜18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を2026年5月28日より開始します。 今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で挑戦する若者を支援します。 社会背景 AIやSNSによって情報へのアクセスは容易になり、10代のSDGs認知率は91.6%(※1)と非常に高い数値を示しています。 しかし関心が高い一方で、消費者庁の調査(※2)によると10代の43.3%が社会課題に「興味はあるが行動していない」と回答。 内閣府の調査(※3)では、何でも相談できる人が「どこにもいない」若者が12.4%にのぼり、若者の「関心」と「行動」の間には依然として大きなギャップが存在しています。 答えがすぐ手に入る時代だからこそ、自らの意思で社会課題に挑み、伴走して
5月28日


【WEB】5/28付、「朝日新聞デジタル」にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されました
2026年5月28日、「朝日新聞デジタル」にこども万博実行委員長 手塚麻里インタビュー記事が掲載されました。 ▪媒体名:朝日新聞デジタル ▪掲載日:2026年5月28日 ▪掲載コーナー名:魂の中小企業 ▪記事タイトル:元ホームレス中学生、慶応病院の看護師を経て こども万博で世界へ 記事リンク:https://www.asahi.com/articles/ASV5Q2PC2V5QOXIE00XM.html
5月28日


【新聞】5/13付、「朝日新聞 東京版」朝刊にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されましたのコピー
2026年5月13日、「朝日新聞 東京版」朝刊にこども万博実行委員長 手塚麻里インタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:朝日新聞 東京版 朝刊 ▪️掲載日:2026年5月13日 ▪️掲載コーナー名:喜怒哀楽の現場 ▪️記事タイトル:夢を持とう 世界で「こども万博」
5月14日


【WEB】5/13、関西テレビ「ココすご!企業図鑑」に代表取締役 毛利英昭のインタビュー記事が掲載されました
2026年5月13日、関西テレビが運営するWEBサイト「ココすご!企業図鑑」に代表取締役 毛利英昭のインタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:関西テレビ「ココすご!企業図鑑」 ▪️掲載日:2026年5月13日 ▪️記事URL:https://cocosugo.ktv.jp/search/detail/136
5月13日


【新聞】5/9付「読売新聞」朝刊・スタートアップラボに掲載されました
2026年5月9日、「読売新聞」朝刊の連載企画「スタートアップラボ」に代表取締役 毛利英昭のインタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:読売新聞 朝刊 ▪️掲載日:2026年5月9日 ▪️記事タイトル:メタ世界を「公園」に
5月10日


大阪初開催の「HORIEXPO」に代表・毛利とXNAMBAプロデューサー・峰野が登壇しました
2026年3月20日に大阪で初開催された「HORIEXPO OSAKA」に株式会社Meta Osaka 代表取締役の毛利英昭と、XNAMBAプロデューサーの峰野勇介が登壇いたしました。 HORIEXPOとは? 堀江貴文氏が代表取締役会長を務めるラジオ局「CROSS FM」(福岡県)が主催する、新たなビジネスイベント。 これまで福岡を拠点に発信してきた「挑戦」の熱狂を全国へ拡張する「全国サテライト構想」の第一歩として、今回大阪に初上陸しました。 堀江氏と登壇ゲストとの対話を通じて、リアルなビジネスが動く場として大きな注目を集めています。 メタバース×エンタメで地方創生を。次世代の大阪を描くセッション 本イベントのトークセッションにて、Meta Osakaが推進する「メタバース」や「デジタルツイン」を活用した最新の取り組みについてお話ししました。 YOUNG IMPACT 「若者の夢を支援する」ことを目的としたプロジェクトです。 志を持つ若者がビジネスやアイデアをプレゼンし、それを大人が支援する仕組みを構築しています。 目指すのは、若者たちが
5月7日


社会課題に挑む10〜18歳が全国から集結 起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」2期、予選審査スタート
食品ロス・エネルギー・教育格差・まちづくりなど多様なテーマで25名がエントリー 全国で子どもの挑戦と成長を支援するこども万博実行委員会(株式会社Meta Osaka・株式会社こどもCandy)は、10〜18歳の若者が社会課題解決に挑戦する起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤング・インパクト)」の2期生募集に、全国から25名のエントリーが集まったことをお知らせします。現在、書類・動画による予選審査を実施中です。 食品ロス、エネルギー問題、教育格差、地域活性化など、テーマは多岐にわたり、それぞれが自らの原体験をもとに、社会への挑戦を形にしようとしています。 企画背景 こども万博実行委員会は、子どもたちが自分の夢を発見し、挑戦する場として「こども万博」を全国で開催しています。 メインコンテンツである「夢スピーチコンテスト」は小学生が自分の夢を言葉にする場として、これまで多くの子どもたちが登壇してきました。 こども万博の活動の中から生まれたのが、中高生を対象に具体的に夢を実現するための起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」です。.
4月30日


【WEB】4/30公開 「VOIX edu」に掲載されました
2026年4月30日、ニュースサイト「VOIX edu」に「YOUNG IMPACT」第2期始動に関する情報が掲載されました。 ▪媒体名:VOIX edu ▪掲載日:2026年4月30日 ▪記事タイトル:YOUNG IMPACTが全国の10〜18歳を集め、社会課題解決に挑む起業家育成プログラム始動 記事URL:https://voix.jp/edu/news/62063/
4月30日


【開催レポート】大阪・なんばに誕生した新しい音楽イベント「XNAMBA PARTY」に北海道から九州まで全国から250名が集結
14時スタート・20時終演。遠方から日帰り参加可能な“昼型クラブイベント”が20代中心に人気 デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、2026年4月11日(土)、大阪・なんばのライブハウス「Yogibo META VALLEY」にて、バーチャルアーティスト(VTuber)とDJが共演する昼型クラブイベント「XNAMBA PARTY」を開催しました。 フロアエリアが満員となる250名が来場し、14時の開演から20時の終演まで、大阪・なんばに新しいエンターテインメントの形を示しました。 また、8月8日(土)には同会場での2度目の開催が決定し、第一弾ラインナップとして、ライブアクトの龍ヶ崎リン、DJのD.wattとエハラミオリの出演を発表しました。 第二弾以降の情報は公式Xにて順次告知いたします。 バーチャルアーティスト(VTuber)とは 「バーチャルアーティスト(VTuber)」とは、アニメのキャラクターのような見た目のアバター(デジタルの分身)を使って歌やラ
4月23日


5月14日(木)開催「はじめてのAI活用」実践セミナー開催
2026年5月14日(木)、グループ会社の株式会社Meta Heroesとの共催で「 はじめてのAI活用 」をテーマにしたオンラインセミナーを開催いたします。 コロナ禍において、日本は「デジタル敗戦」とも呼ばれる遅れを経験しました。しかし、変化のチャンスは今もあります。 AIは、一部のエンジニアや技術者だけのものではありません。経営者も、営業担当者も、学生も、AI活用のスキルを持つ人が圧倒的に強みを発揮できる時代が到来しています。 「大阪を世界一おもろい都市にする」というMeta Osakaのミッションのもと、AIを産業に実装し、新たな価値を生み出していくための第一歩として本セミナーを企画しました。 講師:Meta Osaka代表取締役 毛利英昭コメント 私自身も、不動産業界というアナログな世界からメタバース・AIというデジタル領域への挑戦を続け、日々学んでいます。 変化を待つのか、変化を起こす側に回るのか——その選択が、これからの時代を大きく左右すると感じています。AI活用の基礎から実践まで、初めての方にもわかりやすく解説します。 ぜひご参加く
4月17日
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