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News & Topics


「家でゲームばかり」を、夏休みの自由研究に。人気ゲーム「ロブロックス」の制作を学べる小中学生向け講座を8月に大阪で開催
教えるのは、小中学生の母でもある現役ロブロックスクリエイター。制作体験をその場で自由研究レポートの材料に。 デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下Meta Osaka)は、小中学生向けの夏休み特別講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」を、8月6日(木)、20日(木)の2日間、大阪・なんばにあるeスポーツ施設「eスタジアムなんば本店」内「Hero Egg」にて開催します。 世界で1日に約1億3,000万人(※1)が遊ぶオンラインゲーム「Roblox(ロブロックス)」を使ってアスレチックゲームを制作し、その体験を夏休みの自由研究レポートにまとめる90分の講座です。 対象は、普段からロブロックスで遊んでいる小学4年生〜中学3年生。 参加費は3,000円(税込)、各回定員10名で1日3回実施します。 ※1)Roblox社 2026年1〜3月期決算より 「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」 企画背景ー「夏休み、家でゲームばかりして宿題が進まない」.
2 日前


大阪府広報担当副知事「もずやん」が、子どもに人気のゲーム『Roblox』に登場。8/2〜全国キャラバン5会場で初披露
Roblox内のワールド「NAMBA PLAY PARK」を手がけるMeta Osakaが、「もずやん」になって遊べる体験を提供します デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭、以下「Meta Osaka」)は、大阪府メインキャラクター「大阪府広報担当副知事もずやん」の全国イベント「もずやんの大阪推し活!全国キャラバン」に、Roblox(ロブロックス)内のオリジナルワールド「NAMBA PLAY PARK」を提供して参画します。 本キャラバンは2026年7月22日の大阪府知事会見で発表されたもので、Meta Osakaのブースは8月2日(日)のららぽーと門真を皮切りに、東京・福岡・名古屋を巡り、11月1日(日)のイオンモール四條畷まで全国5会場に出展します。 来場者は、Robloxの中で自分自身が「もずやん」になってゲームをプレイすることができます。 企画背景:世界で約3.8億人が遊ぶデジタル空間に、「もずやん」が仲間入り 今の子どもたちや若い世代にとって、遊び場
2 日前


【WEB】7/16、「週刊大阪日日新聞」に「YOUNG IMPACT」第2期決勝大会に関する記事が掲載されました
2026年7月16日、「週刊大阪日日新聞」に、7月11日、大阪で開催された「YOUNG IMPACT」第2期決勝大会に関するレポート記事が掲載されました。 ▪️媒体名: 週刊大阪日日新聞 ▪️掲載日:2026年7月16日 ▪️記事タイトル:大阪の経営者が10代に伴走 社会課題挑む3人選出 ▪️記事リンク:https://weekly-osakanichi2.net/archives/54258
7月16日


大阪発・10代起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」、経営者が1年間伴走する3名を選出
ゴミ問題、エネルギー、教育格差。社会課題に挑む2期生9名からファイナル審査で決定 株式会社Meta Osaka(所在地:大阪市中央区、代表取締役:毛利英昭)は、2026年7月11日(土)、社会課題解決に挑む10代を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤング・インパクト)-志甲子園- 2期決勝大会」のファイナル審査をトゥモローゲート株式会社本社(大阪市中央区)にて開催しました。 書類・動画審査、本選を勝ち抜いた9名がそれぞれのビジネスプランを発表し、経営者による1年間の伴走支援を受ける3名「STARs(スターズ)」に、細井愛茉さん(14歳)、神田芙羽さん(17歳)、森田智信さん(19歳)が選出されました。 ファイナル開催報告 書類・動画による予選、本選を経て選ばれた9名(うち2名はオンライン参加)が、それぞれの原体験から生まれたビジネスプランを発表しました。 発表テーマは食品ロス、外国人観光客によるゴミ問題、職人文化の継承、商業高校生の教育格差など多岐にわたり、いずれも自身の体験や問題意識から出発した挑戦です。...
7月15日


中高生起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」に「デジタルクリエイティブアワード2026」を新設
NANKAI・eスタジアムが「YOUNG IMPACT」の特別パートナーとして参画 株式会社Meta Osaka(代表取締役:毛利 英昭、以下「Meta Osaka」)は、当社が主催する中高生起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT(ヤングインパクト)」の第3期に、デジタル技術で社会課題解決に挑む若者を表彰する「デジタルクリエイティブアワード2026」を新設します。 あわせて、なんばを次世代エンターテインメントの中心地へと進化させる「デジタルエンターテインメントシティ構想NAMBA」を推進する株式会社NANKAI(代表取締役社長:岡嶋 信行、以下「NANKAI」と、eスタジアム株式会社(代表取締役:池田 浩士、加藤 寛之、以下「eスタジアム」)が「YOUNG IMPACT」の特別パートナーとして参画します。 NANKAIは、11月21日(土)になんばスカイオ コンベンションホール(大阪市中央区)で開催する決勝大会の会場協賛に加え、「デジタルクリエイティブアワード2026」の審査員およびプレゼンターを、eスタジアムは審査員を務めます。 ...
7月14日


VTuberとDJが集う"昼型クラブイベント"、大阪・なんばに再び「XNAMBA PARTY Vol.2」8/8開催
龍ヶ崎リン、ワニとコウモリら全11組が出演/チケット発売中 デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:毛利英昭)は、2026年8月8日(土)、大阪・なんばのライブハウス「Yogibo META VALLEY」にて、バーチャルアーティスト(VTuber)とDJが共演する昼型クラブイベント「XNAMBA PARTY Vol.2」を開催します。 本イベントのチケットは現在発売中で、出演者として龍ヶ崎リン、ワニとコウモリをはじめとする全11組のラインアップが決定しました。 14時開演、20時終演という、終電を気にせず楽しめる“昼型”のスタイルが特徴。2026年4月の初開催では全国23都道府県から250名が来場し、関西に新しいエンターテインメントの形を示しました。 第2回となる今回は、ライブハウスならではのアーティストとの距離の近さを軸に、さらにスケールアップして開催します。 終電を気にせず楽しめる、昼14時スタートのクラブイベント XNAMBA PARTY最大の特徴は、14時開演、
7月13日


【WEB】7/1、「グローバル子女教育便利帳」に「YOUNG IMPACT」に関する記事が掲載されました
2026年7月1日、海外駐在員ご家族向けの子育て・教育情報誌「グローバル子女教育便利帳」に「YOUNG IMPACT」に関する記事が掲載されました。 ▪️媒体名: グローバル子女便利帳 ▪️掲載日:2026年7月1日 ▪️記事タイトル:“10代の本気”が社会を動かすか!? ▪️記事リンク:https://kikoku-benricho.com/can-teen-passion-change-society/
7月2日


7月16日(木)セミナー開催「アナログ業務、自動化計画|パソコンが苦手な人のためのAI活用術」
2026年7月16日(木)、グループ会社の株式会社Meta Heroesとの共催で「アナログ業務の自動化」をテーマにしたオンラインセミナーを開催いたします。 パソコンやITツールに苦手意識がある方、ChatGPTなどの生成AIに興味はあるものの仕事での使い方がまだ見えていない方、紙・電話・手入力・メール作成・議事録・Excel・資料作成などのアナログ業務に課題を感じている企業担当者に向けた内容です。 難しい専門知識や高度な自動化ツールの紹介に偏らず、日々の仕事を手伝う補助スタッフとしてAIをどう活用できるかを、経営者視点の実例紹介と講師による画面共有のミニ実演を通じてわかりやすく伝えます。 パソコンが苦手な人に向けた、やさしいAI活用ウェビナー AIや生成AIは、専門知識を持つ人だけが使うものと思われがちです。一方で、実際の現場では「毎回同じようなメールを書く」「会議メモを整理する」「Excelの関数がわからない」「提案資料のたたき台に時間がかかる」といった、身近な業務の中にもAI活用を試しやすい場面があります。 本ウェビナーでは、AIを難しいシ
7月2日


【WEB】6/24、「MoguLive」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました
2026年6月24日、バーチャルで遊ぶ・楽しむエンタメメディア「MoguLive」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました。 ▪️媒体名: MoguLive ▪️掲載日:2026年6月24日 ▪️記事タイトル:真昼から楽しめる! 大阪・なんばのVTuberクラブイベント「XNAMBA PARTY Vol.2」が8月8日開催 ▪️記事リンク:https://www.moguravr.com/xnamba-party-vol2-osaka-20260808/
6月25日


【WEB】6/24、「PANORA」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました
2026年6月24日、日本初VRニュースサイト「PANORA」に8/8開催の「XNAMBA PARTY Vol.2」の告知記事が掲載されました。 ▪️媒体名:PANORA ▪️掲載日:2026年6月24日 ▪️記事タイトル:VTuberとDJが共演する昼型クラブイベント「XNAMBA PARTY Vol.2」が8/8に開催 龍ヶ崎リン、ワニとコウモリら全11組が出演 ▪️記事リンク:https://panora.tokyo/archives/146719
6月25日


【WEB】7/23、「MoguLive」にRobloxに初登場の大阪府の公式キャラクター「もずやん」が掲載されました
2026年7月23日、バーチャルで遊ぶ・楽しむエンタメメディア「MoguLive」に、Meta Osakaが企画・運営するRobloxのワールド「NAMBA PLAY PARK」に大阪府の公式キャラクター「もずやん」登場のニュースが掲載されました。 ▪媒体名: MoguLive ▪掲載日:2026年7月23日 ▪記事タイトル:大阪府の公式キャラクター「もずやん」がRobloxに登場 ▪記事リンク:https://www.moguravr.com/mozuyan-roblox-namba-play-park-2026/
6月23日


【WEB】7/23、「Game Press AI(ゲームプレス)」に8月開催予定の講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」が掲載されました
2026年7月23日、「Game Press AI(ゲームプレス)」に、8月、大阪・なんばで開催する小中学生向け講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」に関する告知記事が掲載されました。 ▪媒体名: Game Press AI(ゲームプレス) ▪掲載日:2026年7月23日 ▪記事タイトル:夏休みの自由研究に!人気ゲームRoblox制作講座が大阪で開催 ▪記事リンク:https://gamepress.jp/archives/188893
6月23日


【WEB】7/23、「Osaka Days」に8月開催予定の講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」が掲載されました
2026年7月23日、「Osaka Days」に、8月、大阪・なんばで開催する小中学生向け講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」に関する告知記事が掲載されました。 ▪媒体名: Osaka Days ▪掲載日:2026年7月23日 ▪記事タイトル:8月に開催!小中学生向けロブロックス自由研究講座のご案内 ▪記事リンク:https://osaka.publishing.3rd-in.co.jp/article/e81fbfa0-8641-11f1-8256-9ca3ba08e13f
6月23日


【WEB】7/23、「ゲーまと」に8月開催予定の講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」が掲載されました
2026年7月23日、ゲームの情報をまとめるプラットフォームサイト「ゲーまと」に、8月、大阪・なんばで開催する小中学生向け講座「Robloxで夏休み自由研究をしよう!!」に関する告知記事が掲載されました。 ▪媒体名: ゲーまと ▪掲載日:2026年7月23日 ▪記事タイトル:夏休みの自由研究はロブロックスで!大阪での特別講座開催 ▪記事リンク:https://news.game.matomame.jp/article/0c01ede8-8643-11f1-9fde-9ca3ba08d54b#google_vignette&gsc.tab=0
6月23日


【WEB】7/22、「ゲーまと」にRobloxに初登場の大阪府の公式キャラクター「もずやん」が掲載されました
2026年7月22日、ゲームの情報をまとめるプラットフォームサイト「ゲーまと」に、Meta Osakaが企画・運営するRobloxのワールド「NAMBA PLAY PARK」に大阪府の公式キャラクター「もずやん」登場のニュースが掲載されました。 ▪媒体名: ゲーまと ▪掲載日:2026年7月22日 ▪記事タイトル:大阪府広報キャラ「もずやん」がRobloxに登場!全国キャラバンの注目ポイント ▪記事リンク:https://news.game.matomame.jp/article/c57d2e2e-8597-11f1-af3d-9ca3ba08d54b#gsc.tab=0
6月23日


6月18日(木)セミナー開催「少数精鋭チームを作るAI活用術」
2026年6月18日(木)、グループ会社の株式会社Meta Heroesとの共催で「不動産業界でのAI活用」をテーマにしたオンラインセミナーを開催いたします。 不動産業界は、AI活用とは最も縁遠い業界の一つとも言われてきました。ところが今、その現場でも確実に変化が起き始めています。AIが苦手だったスタッフも日常業務で活用できるようになり、提案資料の作成・文章作成・情報収集といった業務の効率化が大きく進んでいます。 AIは一部のIT企業だけのものではありません。人手不足が深刻な今だからこそ、中小企業こそ積極的に取り入れるべきツールです。不動産業界に限らず、アナログな業務が多い業界の経営者・担当者の方にも、きっとヒントが見つかるはずです。ぜひお気軽にご参加ください。 講師:Meta Osaka代表取締役 毛利英昭コメント 私は不動産会社を28年間経営してきました。AI活用とは最も縁遠い現場を知っているからこそ、「何から始めたらいいかわからない」という気持ちはよくわかります。このセミナーでは、実際の現場で起きた変化を包み隠さずお話しします。ぜひ一緒に、
6月5日


【テレビ】5/29、サンテレビ「スポットライト」に代表取締役 毛利英昭が出演しました
2026年5月29日、サンテレビ「スポットライト」に“デジタルエンターテインメントの仕掛け人”として代表取締役 毛利英昭が出演しました。 ▪️番組名:サンテレビ「スポットライト」 ▪️掲載日:2026年5月29日(金)25:00〜25:15 ▪️YouTubeリンク:https://youtu.be/mZBAY8hRsDE?si=KhrNc14fCCQfcR3j
6月5日


医療・教育・エンタメ・メタバースなど各分野の経営者15名が集結。社会課題に挑む10代起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」3期生募集開始
なぜ経営者たちは10代の挑戦に伴走するのか。若者の「関心」を「行動」へ変える新しい育成の仕組み 全国で子どもの挑戦と成長を支援するこども万博実行委員会(株式会社Meta Osaka・株式会社こどもCandy)は、社会課題解決に挑む10〜18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を2026年5月28日より開始します。 今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で挑戦する若者を支援します。 社会背景 AIやSNSによって情報へのアクセスは容易になり、10代のSDGs認知率は91.6%(※1)と非常に高い数値を示しています。 しかし関心が高い一方で、消費者庁の調査(※2)によると10代の43.3%が社会課題に「興味はあるが行動していない」と回答。 内閣府の調査(※3)では、何でも相談できる人が「どこにもいない」若者が12.4%にのぼり、若者の「関心」と「行動」の間には依然として大きなギャップが存在しています。 答えがすぐ手に入る時代だからこそ、自らの意思で社会課題に挑み、伴走して
5月28日


【WEB】5/28付、「朝日新聞デジタル」にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されました
2026年5月28日、「朝日新聞デジタル」にこども万博実行委員長 手塚麻里インタビュー記事が掲載されました。 ▪媒体名:朝日新聞デジタル ▪掲載日:2026年5月28日 ▪掲載コーナー名:魂の中小企業 ▪記事タイトル:元ホームレス中学生、慶応病院の看護師を経て こども万博で世界へ 記事リンク:https://www.asahi.com/articles/ASV5Q2PC2V5QOXIE00XM.html
5月28日


【新聞】5/13付、「朝日新聞 東京版」朝刊にこども万博実行委員長 手塚麻里のインタビュー記事が掲載されましたのコピー
2026年5月13日、「朝日新聞 東京版」朝刊にこども万博実行委員長 手塚麻里インタビュー記事が掲載されました。 ▪️媒体名:朝日新聞 東京版 朝刊 ▪️掲載日:2026年5月13日 ▪️掲載コーナー名:喜怒哀楽の現場 ▪️記事タイトル:夢を持とう 世界で「こども万博」
5月14日
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