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株式会社Meta Osaka

会社名

大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ 27F

所在地

  • オリジナルメタバースの開発・制作

  • メタバース関連技術を活用した広告代理業務及びコンサル業務

  • デジタルツイン(リアルとメタバースを融合した)のイベント企画・運営

  • 地方自治体や地域の課題解決や経済活性化のためのコンサル業務

事業内容

2023年9月1日

設立

5,881万円

資本金

毛利 英昭

代表取締役

堀 感治

今井 翔太

取締役

メールアドレス

株式会社Meta Heroes

関連会社

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​トップメッセージ

​TOP MESSAGE

「大阪を世界一おもろい都市 (まち) に」

大阪で25年間不動産業を営んできた私は、「大阪を世界一おもろい都市に」というミッションのもと、2023年9月、大阪発のメタバース会社を立ち上げました。

「大阪を世界一おもろい都市にしたい」という想いを抱くきっかけとなった出来事があります。

遡ること2017年、トライアスロン仲間から「大阪城のお堀を使ってトライアスロンをしたい!」という言葉を聞いた時、「なんておもろい話や!絶対に実現したい」と思いました。

しかし、実際に取り組むと、行政との連携やお堀の水質改善、資金調達など多くの困難がありました。

行政や民間企業を巻き込みながら、ひとつひとつこれらの課題を乗り越え、結果として、大阪城の東外堀を泳ぎ(スイム)、大阪城公園からOBP(大阪ビジネスパーク)までを自転車で駆け抜け(バイク)、公園内を走る(ラン)「大阪城トライアスロン」の初開催が実現。

海外エリート選手を含む、17歳から81歳まで約850名が参加する大成功のイベントとなりました。

世界に大阪の魅力を発信できた事例として文化庁からも「スポーツ文化ツーリズムアワード2017 チャレンジ部門賞」を受賞(※1)。

今年(2024年)5月、第6回目の大会を開催予定です。

(※1) スポーツ文化ツーリズムアワード2017

https://eventdev.osaka-triathlon.com/ja/sports-awards

株式会社MetaOsaka 代表取締役

毛利 英昭

大阪は「挑戦する文化」と「独自性の高い地域性」を兼ね備え、国内外から注目されるユニークな都市です。

しかし今、その大阪の土地や建物が急速に海外資本によって買収されています。今後デジタルの世界でも同様のことが起こるでしょう。

「大阪の文化や魅力的コンテンツを海外から守りたい」という思いからメタバース業界への参入を決めました。

私たちは、メタバースを使って『大阪に来る理由』を新たに作り出し、来るメタバース時代に胸を張って大阪の企業が大阪のコンテンツを守っている状態を作りたいと思っています。

また、大阪にいるエンジニアや若いクリエイターに大阪で働きながらグローバルで活躍できる環境を提供することで、東京一極集中の流れを変えたいという想いもあります。

これまでの不動産という土地に根ざした事業から、デジタルという無限の可能性を秘めたメタバースへと活動の場を広げながら、「こんなに面白い街が日本にあるんやで!」ということを世界に発信していきたいと考えています。

大阪の企業だからこその感性とアイデアで「大阪を世界一おもろい都市に」を実現します。

株式会社MetaOsaka 代表取締役

毛利 英昭

1972年福岡県生まれ、京都府育ち。
立命館大学経済学部卒業後、大阪で金融業界、大手マンションデベロッパーを経て、2009年に独立。

FPの立場から不動産投資セミナーや個別相談会を行い、手がける物件は大阪市内中心部のワンルームマンションに特化。

管理する物件の入居率は99%以上、購入物件の紹介・リピート率は8割を超える。趣味はトライアスロンとグルメ紀行。

一般社団法人 大阪府トライアスロン協会 理事(2018年~2023年)

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