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西日本最大規模のバーチャル音楽フェス、大阪・なんばで新たな一歩

  • 執筆者の写真: 株式会社Meta Osaka
    株式会社Meta Osaka
  • 2025年10月27日
  • 読了時間: 15分

更新日:2025年10月27日

YouTube総登録者280万人超のバーチャルアーティスト15組がZepp Nambaに集結


2025年9月13日、大阪・なんばにあるライブハウス「Zepp Namba」で西日本最大規模のバーチャル音楽フェス「XNAMBA MUSIC FESTIVAL-2025-」が開催されました。

YouTube総登録者数280万人超のバーチャルアーティスト(VTuber)15組が一堂に会したこの音楽フェスティバルは、1階スタンディング席が埋まる大盛況となり、リアルとデジタルが融合する音楽体験の新たな可能性を示しました。


「XNAMBA MUSIC FESTIVAL-2025-」

<昼の部>個性豊かなアーティストによる多彩なステージ

開場直前から物販に長蛇の列ができ、早々に売り切れるグッズも続出。 Zepp Nambaの看板を背景に推しのグッズを撮影するファンの姿も見られ、イベント開始前から熱気に包まれていました。


昼の部のトップバッターを務めたのは、心斎橋に拠点を置く"架空の高校"でDJ活動する学生たちをイメージした「心斎橋演芸高校DJ部(電音部シンサイバシエリア)」の3人組。

関西弁を織り交ぜたMCで会場を温め、「居場所を作ってくれてありがとう〜!」という呼びかけに観客が応える場面もありました。

最後の楽曲には大阪を感じさせるキーワードが散りばめられ、地域色豊かなオープニングになりました。


心斎橋演芸高校DJ部(電音部シンサイバシエリア)

【心斎橋演芸高校DJ部(電音部シンサイバシエリア)コメント】

飴村音凛「Zepp Namba楽しかったでー!」

東海林桃々子「楽しかったね〜」

虎丸笑万「偉い人、また呼んでなー」

飴村音凛「楽しいことならなんでもするで〜」

東海林桃々子「ありがとうございました〜」

続いて登場した「鈴鳴すばる(まりなす)」は、エイベックスがプロデュースするバーチャルダンス&ボーカルユニット「まりなす」に所属するメンバー。

この日はユニットではなくソロでの出演でした。

「歌って踊って変身するバーチャルアーティスト」という自己紹介通り、1曲ごとに衣装が変わる演出で観客を魅了。

スペシャルソロメドレーに続き、ラストでは最新ソロ曲を初披露するというプレミアムな演出で締めくくりました。


鈴鳴すばる(まりなす)

【鈴鳴すばるコメント】

XNAMBA!さいこうっだったね✨

ライブって最高!歌って最高!ダンスって最高!あと本当に...現地って最高!

本当にすごく幸せな気持ちになったんだ♪

たくさんの出演者さんがいる中ですばるを見つけてくれたみんなにも感謝♡

新曲の初披露をここでできたのも嬉しかったんだ♪一生懸命歌って踊ってラップして!✨一緒に素敵な時間を過ごしてくれてありがとう🐶まだまだこれからも成長します😎ついてきーてね♪

"頭まっしろ 歌うぽんこつ"をキャッチフレーズに活動する個人勢VTuber「凪乃ましろ」の登場では、会場がブルー一色に染まります。

印象的なブルーの瞳と白とブルーの衣装で登場した彼女が手を振ると、観客もブルーのペンライトを振って応えます。

曲間のMCでは「青いペンライトを振ってたのちゃんと見えてましたー」とアピールし、「ましろ、今頭まっしろー」と笑いを誘う場面もありました。


凪乃ましろ

【凪乃ましろコメント】

頭まっしろ歌うぽんこつ 凪乃ましろです!今回、夢のZeppデビューが叶いました…!会場を埋め尽くす青いサイリウムは、一生の思い出です!

私が活動をスタートする前から第一線で活躍していた立派な先輩方と同じステージに立てたことも、大変光栄なことでした…!緊張する私に優しく声をかけてくださった先輩もいて、ステージを楽しむことができました!XNAMBA MUSIC FESTIVAL -2025-に参加できてよかったです!ありがとうございました!

魂を揺さぶるロック系VSingerとして国内外で活躍している女性バーチャルシンガー「松永依織」が登場。

パワフルな声で「Zepp Namba盛り上がってますかー!」と会場を煽ると、ファンの歓声が客席に響きます。

ライブ初披露の「ぐうたらライフ」や「Parallel Echoes」など全4曲を披露しました。


松永依織

【松永依織コメント】

改めて、XNAMBA MUSIC FESTIVAL -2025-ありがとうございました!

素敵な出演者の皆様と共にZepp Nambaのステージに立てたこと、とても光栄でした。そして何より、ファンのみんなの熱い想いが伝わってくるライブで、改めて声援に支えられて歌える幸せを心から感じました。

いただいた想いを力に変えて、これからも歌い続けていきます。そしてまたいつか、Zepp Nambaに立てるよう精進いたします!

関西発・新世代VSinger「白玖ウタノ」の登場直前、客席では「ペンライト赤なのー?白なのー?」「白でー!」という声が上がり、会場内の一体感を出すためにファン同士の連携もみられました。

初のZepp Namba出演となったこの日、観客に向けて「サイリウムをそれぞれの推しの色にして聞いてください」と伝え、2曲目のバラードを高音で伸びやかな声で歌い上げると、カラフルなサイリウムが客席を彩りました。


白玖ウタノ

【白玖ウタノコメント】

Vtuberの音楽が大好きなファン達が集まっていたからか、最高にみなさんのノリがよくて熱いイベントでした!地元大阪でバンド活動をしていたので、Zepp Nambaは夢のステージ。夢を叶えてくれたXNAMBAというイベントにも特大感謝です!!また大阪に戻ってこられるようこれからも頑張ろうとさらに気合いが入った1日でした!!!

萌え系の妹声が特徴の人気シンガー「ななひら」が登場すると、会場のペンライトはグリーン一色に。パステルカラーの衣装で「Chocolate Adventure」「Shuwa*Shuwa Parfait」といったスイーツを思わせる楽曲を披露し、カラフルなペンライトが客席で揺れました。


ななひら

【ななひらコメント】

この度は出演の機会をいただきありがとうございました!

皆さんのコールやペンライト、配信上ではチャットの盛り上げのお陰で、私自身もより楽しく歌うことができました!

開催場所の「Zepp Namba」にちなんで、歌詞に『難波』というワードが入った楽曲を歌えたのも満足です!

狼男ボーカリストのアンジョーと吸血鬼ラッパーのコーサカによる日本の2人組男性VTuber音楽ユニット「MonsterZ MATE」では、これまで男性ファンが優勢だった会場に女性ファンの歓声が響きます。2人が奏でる重低音とラップに観客は身体を揺らし、「回せ!回せ!」の歌詞に合わせて赤と青のペンライトを頭上で回転。夏をイメージした陽気な楽曲では、まさに夏フェスのような一体感が生まれました。


MonsterZ MATE

【MonsterZ MATEコメント】

お客さんめちゃくちゃ温かかったです!ぼくらのコールにもたくさん反応してくれて最高な時間でした。実は地元が近いこともあって、「帰ってきたなぁ」と感じながら歌わせて頂いてました。大阪めっちゃ良かったです!(アンジョー)


「夜に体力温存せねば……」と考えていたのですが、一曲目で忘れました。

沢山初めましての方も多かったみたいで。貴重な機会に感謝です!(コーサカ)

昼の部のラストを飾ったバーチャルガールズHIPHOPユニット「KMNZ」。 耳と尻尾が特徴的な3人のメンバーが登場すると赤と青のペンライトが客席を彩ります。 「通天閣」「たこ焼き」など大阪らしいキーワードをラップに散りばめ、コールアンドレスポンスでは「声が足りない」と客席を煽りました。

最後は銀テープが降り注ぐ中、昼の部が最高潮で幕を閉じました。


KMNZ

【KMNZコメント】

XNAMBAありがとうございましたー!皆様が拳で、ペンライトで、声で盛り上げてくれたおかげで大きな舞台でのびのび歌えて最高に楽しかったです。ほかの出演者様のステージもどれも素敵で、各々の歌への向き合いかたやパフォーマンスを間近で見れてすごく刺激を受けれたイベントでした!(LITA)


初めての会場で、最初は少し不安でしたが、温かいお客さんと出演者の皆さん、スタッフの皆さんのおかげで、とても楽しむことが出来ました〜!お弁当もとっても美味しかったな♪またどこかで皆さんにお会い出来る日を楽しみにしています!(TINA)


XNAMBAとてつもなく楽しかったです!普段KMNZは関東のクラブイベントに参加させていただくことが多いのですが、珍しく関西の大きな会場で、たくさんの豪華Vアーティストが集う貴重な機会に参加出来てとても刺激になったし、みなさんパフォーマンスが魅力的で勉強になりました!今回初めて私たちを知った方も、もし興味持っていただけたらぜひ現地遊びに来てくださいネ!楽しいぞ〜!いや、絶対楽しませるぞー?!(NERO)


<夜の部>大人っぽい雰囲気に包まれた洗練されたステージ

夜の部もあっという間に1階席が埋まり、開演前から熱気に包まれました。


トップバッターを務めたのは謎多き女性バーチャルシンガー「アイデス」。

妖艶でJAZZYなサウンドで幕開けを飾り、2曲披露後のMCで「どうだった?」と観客に問いかけると「最高〜!」という返事が会場に響きます。

最後に衣装チェンジをしてロック調のアップテンポな曲で会場を盛り上げました。


アイデス

【アイデス コメント】

私…ただでさえあまり外に出ないタイプなので、現地ライブ、眩しかったです。

実は私、アイデスのオリジナル曲を現地ライブで披露するのは初めてだったんです。

こんな大舞台で会場が紫に染まるところが拝めるなんて、僥倖でした。

夜公演のトップバッターがこんな得体の知れない女でいいのか?という疑問はありましたが、

ご来場の皆さんの声援を聞いて安心しました。

私のこと…好きになった?ふふ。またね。

Vo.MaiRとGt.FKBCによる“ノンフィクション”を魅せるロックユニット「ザスター」は、結成後初となるリアル会場でのライブ出演という記念すべき瞬間を迎え、新曲を披露。デビューシングル「ノンフィクション」では会場が最高潮の盛り上がりを見せました。



ザスター

【ザスター コメント】

ザスター・ボーカルのMaiR(メア)です!XNAMBA、めちゃくちゃ最高でした!!!あの場にいた全員が全力で音楽を楽しんでいて…ザスターに会いに来てくれたみんなの姿に笑顔になったし。はじめましての人もたくさんいたのにすごく温かくて。知ってる知らない関係なく音楽でひとつになる感じ。「そうそうフェスってこれだよなぁぁ!」って!笑

ザスターのフェスデビューがXNAMBAでほんとによかったです!(MaiR)


ザスターの炎髪ギタリストFKBC(フクブチョー)です!XNAMBA、猛烈に楽しかった!!!個性あふれる魅力的なアーティストのみなさんとZepp Nambaという夢の舞台で対バンできたこと、自分らのことを知ってる人も知らない人も音楽を通して素敵な思い出を一緒に作れたこと、とても幸せに感じました!XNAMBAさいこー!(FKBC) 

独自の世界観をもつ“漢VTuber”として知られる「歌衣メイカ」の登場では、観客から「アニキー!」という愛情のこもった声援が上がり、黄色のペンライトと「漢気コール」で会場が一体となります。MCでは「なんばでライブをすることができてすごく嬉しい」と地元愛を語り、「喉が乾いたのでお好みソースを飲もうかな」と関西人らしく笑いを誘う場面もありました。


歌衣メイカ

【歌衣メイカ コメント】

生まれ育った故郷大阪。この漢の庭ともいえる難波でライブ…。

血がたぎるというものよ。


昔からやりたいと憧れていた難波Zeppのライブ。

まだまだ先かと思っていたのに、こんな形でお声がかかるとは!夢にも思わぬとはまさにこの事だな。


大阪の熱を浴び、実家が恋しくなっちまったぜ🥴


俺オススメのたこせんに舌鼓をうった後のライブは最高だったろ😎

また帰るぜ!大阪!

2020年デビューのバーチャルガールズデュオ「VESPERBELL」は、「ヨミ」のパワフルな歌声と「カスカ」のポップな歌声のハーモニーで奥行きのあるパフォーマンスを披露。「今日一番高いクラップお願いしまーす!」と会場を煽ると、観客も手を高く掲げ手拍子で応えます。ラストはアップテンポなロックチューンで会場を盛り上げました。


VESPERBELL

【VESPERBELLコメント】

XNAMBA MUSIC FESTIVAL -2025-ありがとうございました!お客さんも演者さんもずっと盛り上がっていたアツいフェスに参加出来て光栄です!いつも応援してくれている皆も、初めてVESPERBELLを見たよって人も全員楽しめるようなライブを目指したんだけど、どうだったかな…!?個人的にはとても私達らしいライブが出来たんじゃないかなと思っております!大阪だ〜いすき!また会いに来るね^_‎^(ヨミ)


XNAMBA MUSIC FESTIVAL -2025-めっちゃ楽しかったぁ〜〜ん!!\(^o^)/2人でだいぶフリーダムに大はしゃぎしましたが、着いてきてくれてありがとう!さすが大阪!たこやき!なんでやねん!みんなの声と熱気伝わってたよー!またまたパワーをもらっちゃいまちたアリガトネ 最高のフェスに参加させていただけてとってもハピーです!また必ず大阪に遊びに来るゾ〜!!(カスカ)

ハスキーボイスと中性的な魅力が特徴で、男女問わずファンに人気がある「龍ヶ崎リン」は、しっとりと大人の雰囲気でスタートしながらも「遊ぼうぜ大阪ー!」と徐々にテンションアップ。

ハスキーでパワフルな歌唱で観客を魅了します。

関西出身ということもあり「Zepp NAMBAのステージに立てたことをうれしく思う」と関西弁まじりでMCを行い、夜の時間にぴったりなクールなステージを展開。ラストはしっとりとしたバラードで上質な歌声が会場を包みました。


龍ヶ崎リン

【龍ヶ崎リン コメント】

まず始めに、Zepp Nambaの会場に足を運んでくれた方、配信で観てくれた方に心から感謝を伝えたいです。ありがとう。自身のファンのみんなはもちろん、XNAMBAで自分を初めて知ってくださった方もいたと知り、一度のライブで様々なアーティストの音楽を浴びれる対バン形式の音楽フェスの素晴らしさを感じた1日でした。

そして生まれ育った関西の大きな箱で自分の歌を聴いてもらえたことが本っ当に嬉しかった。最高だったぜ大阪!

水色の髪が特徴的で透明感のあるウィスパーボイスを持つバーチャルシンガー「somunia」が登場すると、髪色に合わせて水色のペンライトが会場を彩ります。

「大阪で歌うことがあまりないので楽しみにしてました!」と語る彼女がコールアンドレスポンスをリクエストすると、「オー!」(somunia)「サカー!」(観客)の掛け合いで会場が一つに。

サプライズで龍ヶ崎リンが再登場すると観客のボルテージもアップ。フェスならではのコラボレーションに会場は熱気に包まれました。


somunia

【somunia コメント】

このようなイベントで歌う機会があまりなく、とても緊張していたのですが、会場の皆さんが暖かく迎えてくださったおかげで楽しく歌うことができました。水色のペンライトが水面みたいに揺らいでいたのがとても綺麗で、今でも思い出してはニコニコしてます♩また大阪で皆さんと一緒に「twinkle night!」と「おおー!さかー!」をしたいです!本当にありがとうございました。

開演前にグッズが完売するほどの人気を誇る歌手・声優の「藍月なくる」が登場すると、会場はブルー一色に。

彼女の伸びやかな歌声が会場に響き渡ると、観客はうっとりと耳を傾けました。

彼女の伸びやかな歌声が会場に響き渡ると、観客はうっとりと耳を傾けました。

優雅なダンスも披露し会場を魅了する中、サプライズコラボとしてMonsterZ MATEのコーサカが登場すると会場はどよめきます。

ピアノのイントロから始まる「君と話を」では、なくるの透明感があるボーカルとコーサカのラップのコントラストが心地よく響き、会場はより一層盛り上がりました。


藍月なくる

【藍月なくる コメント】今回は秋なので殺意マシマシ憎悪多めのセトリにさせていただきました!

普段はイメージカラーは青なのですが、曲に合わせて真っ赤に燃え上がったペンラがとてもキレイで嬉しかったです。

ありがとうございました!

夜の部のトリを務めたのは、唯一昼夜両方に出演した「MonsterZ MATE」。

登場前から「待ちきれない」という声が会場に響く中、ラストステージということもあり盛り上がりは最高潮に達します。

最後は満員の観客の頭上に銀テープが降り注ぎ、「XNAMBA MUSIC FESTIVAL-2025-」の幕が閉じました。

終演後、エンドロールで出演者が紹介されると、会場からは自然発生的に「ありがとうー!」「最高ー!」という叫び声が上がり、最後まで盛大な拍手が鳴りやむことはありませんでした。


【MonsterZ MATE コメント】

夜はOne Room Skyという曲でラストを歌わせていただいたんですが、一日を通じて皆さんと同じ空の下、一つになれたことを嬉しく思います。また大阪で歌いたいな。本当にありがとうございました!!!!!(アンジョー)


夜は大事な仲間と歌う機会もあり、色々な面を見せられた気がします!

まだまだ見せていない武器もあるので、また大阪で歌いたい~~!(コーサカ)

MonsterZ MATE

技術と演出で実現した新しいライブ体験

今回のイベントでは、バーチャルキャラクターをリアルな会場で表現する最新技術を導入しました。

巨大LEDパネルに映し出されるアーティストを等身大で表現し、客席から見たときに目の前のステージでパフォーマンスしているリアル感を演出。

アーティストと観客をリアルタイムで繋ぐことで、コールアンドレスポンスなど自然なコミュニケーションも生まれました。

ペンライトの色や曲に合わせた手拍子、コールアンドレスポンスで客席が一体となる様子は従来のライブハウスでのコンサート体験を完全に再現し、バーチャルとリアルの垣根を超えた新しいエンターテインメントを実現することができました。


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主催者コメント:Meta Osaka代表取締役 毛利英昭

ご来場いただきました全ての方に感謝します。

特に遠方から来られた方が半分以上いらっしゃるようですので、ありがたい限りです。

今回、非常に印象に残っているのは物販で並んでいた女性が「5月の万博のEXPOホールで発表された瞬間に、今日の大阪のホテルをすぐ押さえました」とおっしゃっていたことです。

「大阪でやってくれてありがとうございます!」との声も沢山いただき、本当に開催してよかったと思います。


Zepp Nambaはミュージシャンにとって憧れのライブハウスということもあり、アーティストの皆さんの想いと熱量も高く、圧倒的なクオリティのパフォーマンスを披露していただきました。


今後は「XNAMBA MUSIC FESTIVAL」を実力派のバーチャルアーティストが集まる硬派な音楽フェスとして地位を確立していきたいと考えています。

この大阪・なんば発の新しいエンターテインメントを全国各地、さらに世界に通用するような音楽イベントに育て、バーチャルアーティストたちが活躍でき、ファンの皆さんがリアルで集まれる場所を作ってまいります。


Meta Osaka代表取締役 毛利英昭
Meta Osaka代表取締役 毛利英昭

開催概要

日時: 2025年9月13日(土)昼公演13:00-15:00/夜公演19:00-21:00

会場: Zepp Namba(大阪府大阪市浪速区敷津東2-1-39)

主催: 株式会社Meta Osaka

企画: 株式会社そよぎ

制作: バーチャル・エイベックス株式会社

パートナー企業:株式会社協和、株式会社Meta Heroes、株式会社SAR、株式会社リンクス

応援サポーター:テレネット株式会社、株式会社ハイテクノ、あすかセレモ株式会社、株式会社ナカノ総建、株式会社エルケーエムサービス来場者数:約1800名出演者数: 15組(YouTube総登録者数280万人超、X総フォロワー数77万人)

公式Xハッシュタグ:#XNMF2025

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