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Japan's First! A Metaverse Company Dedicated to Osaka

日本初!UEFNで大阪に特化したメタバース企業

「eスポーツ ゲームクリエイターアカデミー2024春」実施報告書

2024年4月24日

「eスポーツゲームクリエイターアカデミー2024春」が大盛況に終わる!

2024年4月10日

第6回メタバース(UEFN)勉強会&体験会

2024年3月10日

NEWS

​​お知らせ

メタバース (UEFN) 関連技術を活用した広告代理業務ならびにコンサルティング業務

01

各種イベント企画、運営、及びコンサルティング業務

02

デジタルダブル (リアルとメタバースを融合した) イベントの企画、運営、及びコンサルティング業務

03

無体財産権 (著作権、著作隣接権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権等) の取得、使用許諾、売買及び管理

04

​​事業内容

BUSINESS

Fortniteとは

2023年3月時点でのフォートナイトの月間アクティブユーザー数は7,000万人。

フォートナイトでは「スキン」と呼ばれるコスチュームをアバターに施すことができる。

2019年、フォートナイトがこのスキン関連において42億2,100万ドル(約5,600億円)の売上をあげたことが明らかにされたが、この売上規模は現実世界のアパレルに匹敵する。

Fortniteとは、無料でプレイできるバトルロイヤルゲームであり、世界に5億人を超える登録ユーザーがいると言われている巨大なプラットフォームです。

UnrealEngineベースの高品質のグラフィックで制作することができる。また、ゲーム要素もverseの登場によりカスタマイズが可能になりました。

​​開発費と費用

​ユーザー5億人の大規模プラットフォーム、ゲームだからこそ人が集まります。更にアクセスできる端末が豊富で参加しやすい。

​集客

Epic公式が行ったTravisScottやAriana Grandeなどの海外アーティストのFortnite上でのライブでは、1,000万人以上の同時接続の実績あり。

​同時接続問題

メタバースの課題

Fortniteの強み

UEFNとは

  • 3Dモデル

  • アニメーション

  • 音楽 / SE

  • 新言語verse

  • オリジナルUI作成

  • ポストプロセス機能

  • ​ランドスケープ機能 (地形編集)

​UEFN登場後 外部からのインポートが可能

Unreal Editor for Fortnite (UEFN) は、ゲームや体験を設計、開発し、フォートナイトに直接公開するための新しいPCアプリケーションが2023年3月に発表。

​マーケットについて

50億人以上がメタバースに入るとされており、アバターの市場規模は

​約52兆8,000億円に到達し、期間中の収益CAGRは46.4%と驚異的な成長率を示している。

米金融大手シティ・グループが、メタバースの経済圏が2030年までに、8兆ドル(約980兆円)から13兆ドル(約1,600兆円)に達する可能性があるとした内容のレポートを発表した。

世界のデジタルツインの市場規模は、2023-2035年の予測期間中に約44%のCAGRで成長することにより、2035年末までに約1,000億米ドル(約11兆1,000億円)に達すると推定されています。

2022年には、デジタルツイン市場規模は約150億米ドル(約2兆1,500億円)となった。

​メタバース市場規模が大きくなると同時にリアルとバーチャルを繋ぐデジタルツインの市場も伸びてくる。

デジタルツイン市場規模

​制作実績

PRODUCT

サイバー背景

株式会社 Meta Osaka

会社名

大阪市中央区平野町1-7-3 BRAVI北浜7階

所在地

2023年9月1日

設立

3,881万円

資本金

毛利 英昭

代表取締役

堀 感治

今井 翔太

取締役

メールアドレス

株式会社Meta Heroes

関連会社

​​会社概要

COMPANY

大阪城のお堀でトライアスロン!大阪をメタバース化する!
その想いは「大阪を世界一おもろい都市に」

大阪で不動産を経営する傍ら、大阪城のお堀で泳ぐトライアスロン大会を実現させたり、実業家の堀江貴文さん、西野亮廣さんら著名人の講演会を大阪で開催したり、味園ユニバースでハロウィンフェスを主催したりと、大阪を盛り上げてきた毛利代表が現在挑戦している事業は「メタバース(仮想空間)」。なぜメタバースに参入するのか、なぜ大阪発でなければならないのか、そこに至るまでを振り返ってもらいながらインタビューしました。

株式会社MetaOsaka 代表取締役 毛利 英昭

1972年福岡県生まれ、京都府育ち。
立命館大学経済学部卒業後、大阪で金融業界、大手マンションデベロッパーを経て、2009年に独立。FPの立場から不動産投資セミナーや個別相談会を行い、手がける物件は大阪市内中心部のワンルームマンションに特化。管理する物件の入居率は99%以上、購入物件の紹介・リピート率は8割を超える。首都圏在住の顧客も多く、東京・新橋と北海道・札幌にもオフィスを開設。
趣味はトライアスロンとグルメ紀行。

一般社団法人 大阪府トライアスロン協会 理事(2018年~2023年)

ー 大阪城のお堀でトライアスロン大会(2017年初開催)をするなんて、実現不可能に思えるイベントですね

私の趣味がトライアスロンで、そのつながりで「大阪城のお堀で泳ぐトライアスロンをしたい」と考えている人と出会える機会がありました。そのアイデアを聞いたときに「すごく面白い!何としても実現したい」と考えました。大阪市との連携、水質改善、大会資金捻出。課題は山積みでした。

ー 具体的にどのように進めていったか教えてください

水質については、水の入れ替え、民間企業による浄化機器の提供、ボランティアによる清掃活動などを通して改善していきました。協賛企業を募るために一社一社説明して回ったほか、当時まだ認知されていなかったクラウドファンディングにも挑戦して資金を募りました。行政との連携も大変でしたが、吉村大阪市長(当時)がイベント開催に前向きだったことは後押しになりました。

​お問い合わせ

CONTACT

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